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武庫川堤防、髭茶屋のサクラ

西国街道、武庫川・髭茶屋の渡しの案内標識。堤防外側に。堤防内側、河川敷にある祠。案内板。常夜灯。堤防の外側、六樋の水路沿いの小道は、サクラのトンネル。左手は、尼崎市立武庫北小学校四季折々の花々と水路。青空にサクラが加わるこの季節は一年中で一番華やかな時期でしょう。...

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雲南オウバイとサクラ、武庫川堤防

一箇所だけ、水路の横に雲南オウバイが咲いている場所がありました。六樋の水路に写って。...

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ユキヤナギとサクラ、武庫川堤防

武庫川堤防の外側にも。堤防内側の河川敷にも、ユキヤナギが群生しています。...

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レンギョウ、ユキヤナギとサクラ

武庫川堤防には、春の花々が勢ぞろいです。その一つ、レンギョウと。さらに、ユキヤナギも参加。...

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武庫川堤防上の車道

堤防上の車道に向かうべく、取り付け道路を登りました。勿論、ここも桜並木です。今日は車が少ない様です。桜に見とれて走らぬように。この区間のここ数日は運転要注意でしょう。後方は六甲連山です。...

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武庫川六樋と桜

豊富な武庫川の水を取水、水路を伝って尼崎市内の田畑に、均等に分配されます。6つに分配するので、『武庫川六樋』と呼ばれます。水路の幅はおよそ1m、深さも1m近くあります。水はかなりの勢いで流れます。水路の周囲も、空も、桜が今や満開です。綺麗な石積みの水路です。来週当り、水路は花びらを一杯運んで行くことでしょう。水路の周りは桜以外に、雲南黄梅、つばき、レンギョウ、キョウチクトウ、菜の花、草花などが競って咲...

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武庫川堤防の桜

武庫川左岸、尼崎市側の堤防。桜が満開です。堤防に接近して、尼崎市立交通公園があり、湧水池付近、桜と柳の競演です。堤防上の道路に、斜めの堤防に並びます。手前にはまだ弱々しい若木も。武庫川の水を市内の田畑に導く、武庫川六樋が手前を流れます。雑草の緑が桜を引き立てます。あちこちに黄色や白色の花も参加します。並木を通る小道は、桜のトンネル道です。前方も。後方も。...

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武庫川のサクラ並木(5)

武庫川を上流に向かい、篠山市に入りました。草野を過ぎるまで並木は無く、草野を越えてから再び並び始めました。国道176号線の新橋を越えさらに北上。武庫川左岸の田圃。山口橋と川幅がすっかり狭くなった武庫川山口橋から、来た道と並木を振り返りました。早くも田圃に水が入りました。岩鼻橋から武庫川下流を眺める。ここから武庫川は右にカーブして、廃校になった篠山産業高校に向かいます。武庫川沿いにサクラ並木を求めて、...

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武庫川のサクラ並木(4)

盛りを少し過ぎた今年のサクラとは、今日が最後の日曜日です。武庫川の最北部に近い、藍本の丁子淵から出発です。丁子淵は流れが止まったように静かな、緑の鏡です。山と桜を映します。残念ながら花曇りで紺碧の空一つだけが不足でした。野山、畑、遠くに民家を望むこの周囲もまた静かな佇まいです、前田橋が見えます。前田橋を越え、武庫川の堤沿いに北上します。国道176号線に出、ここまでの三田市を振り返りました。ここより...

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サクラ並木の花々

三田市文化センター付近の武庫川とサクラです。文化センターの向かい側、武庫川左岸。ユキヤナギ、レンギョウと共に。御殿橋を渡り、右岸に移動しました。右岸はすいせんロードです。武庫大橋から、西の方向を振り返りました。...

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武庫川のサクラ並木(3)

太田橋から上流を眺めました。ここから武庫川の右岸に渡り、はるか先まで続く並木です。これからこの下を潜りずっと先まで進みます。青空が欲しいですね。青空が少し見えてきたのですが。ピンクに交り、白い花もありました。青空が広がり、鮮やかさが増してきました。振り返ると、同じ風景が左右反転された様でした。この時点では、花見客は筆者一人。贅沢な花見でした。ランニングを楽しむ人々、人影を見るのが、朝から久しぶりの...

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武庫川のサクラ並木(2)

武庫川両岸のサクラ並木です。三田、新三田、広野と順に北上します。昨年から今年にかけて、武庫川を遡上しました。その時見つけていた場所を再び訪れました。広野駅の東方向、JR福知山線の巨大な武庫川橋梁です。振り返って、西方向広野大橋を見ます。これから、この方向に向かって進みます。広野大橋手前、武庫川左岸の並木。もう一度、来た方向を振り返りました。この日は薄曇りでした。流れが穏やかで、鏡になってくれます。青...

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武庫川のサクラ並木(1)

新三田駅の南、エルム橋を渡り、武庫川下流、三田方向に向かいました。赤い橋がエルム橋、マンションと桜が川沿いに並びます。左手が西、右手が東、三田方向です。右岸にある、ふるさと桜つづみ回廊の石碑。川面に映る左岸の並木。田圃を横切る農道の並木。折悪しくも空に黒雲が。御殿橋の向こうに、三田市の文化センターが近づいて来ました。武庫川大橋から、来た道を西の方向に振り返りました。文化センター脇の赤いぼんぼりが見...

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武庫川を遡る-藍本から武庫川起点まで(3)

油井古森から少し先で直角たーン、当分の間静かだった川に急遽岩が増えました。それもこの辺りの一区間だけです。再び直角ターンの先に山口橋。緑の塗装が綺麗な岩鼻橋。岩鼻橋から眺めた武庫川上流。両岸のサクラ並木、少し赤みが差してきたように見えました。あとひと月後には満開でしょう。県道372号線の船瀬橋。篠山産業高・丹南高、28年3月、つまりあとひと月で閉校になります。栗栖野と矢代に架かる栗村橋、武庫川に架かる橋...

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武庫川を遡る-藍本から武庫川起点まで(2)

丹波の国に入り、国道176号線傍の田圃の中を行きます。高速道路舞鶴・若狭道を潜り、草野稲荷神社に向かう宮前橋の近くで、武庫川土堤の野焼きに出会いました。左岸から草野大橋を右岸に渡る。渡りきったところに、伊能忠敬笹山領測量碑がありました。消防団も出て、大人数で武庫川原の野焼きです。煙たいやら、すすが飛んできたりで、早く通り過ぎねばなりません。国道176号線の神橋(しんばし)が見えてきました。蛍の飾りが付く...

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武庫川を遡る-藍本から武庫川起点まで(1)

河口から起点まで、武庫川の遡上もいよいよ最終局面に達しました。藍本から、JR線と離れ、武庫川最後の湾曲部を歩きました。国は摂津から、丹波に移ります。藍本駅から暫く、国道176号線を北に進み、武庫川湾曲部丁子淵で川沿いの道に入ります。淵と呼ばれるくらい、鏡の如く静かに緑の水を湛えていました。淵に架かる橋は高井橋です。もう一度振り返って淵を眺めました。山の中腹に架かる自動車道は舞鶴若狭道です。ここの両岸も...

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Author:tsurukame
鉄道好きの尼崎市南塚口町の住人です。
静寂で花の多い街の姿をカメラで紹介しています。
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